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ハワイ語学留学基礎知識

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留学Q&A

  • 留学にかかる費用を教えて下さい

    滞在地域(都市部と田舎)・滞在期間・滞在方法や学校のランク・種類により異なりますが、留学費用の目安としましては、半年で100~150万円、1年で250~300万円です。ただし、留学中の不足の事態に備えて予算には十分余裕を持っておきましょう。

  • ビザは必要でしょうか

    日本国籍をお持ちの方は、3ヶ月(90日)以内であれば「観光目的」の入国としてビザが免除されます。
    90日を超える滞在をご希望の場合や観光以外の目的での入国の際は、ビザが必要です。
    さらに、勉強目的の場合で、短期・長期の関係なく週18時間以上の授業を受けるには、学生ビザ(F1ビザ)の取得が必要になります。

  • 語学力はどれくらい必要でしょうか

    学校ではレベル別にクラスが設けられます。テストを受けて、その成績によってクラス分けされます。さらに、目的別に様々なコースがありますので、求められる語学力も変わってきます。
    目標をしっかり定めて、予め勉強しておくことは大切です。
    また、ほとんどの大学では、大学入学希望者向け留学生のみを対象とした英語トレーニングコースを設けています。

  • ハワイの治安を教えて下さい

    ハワイは観光地ということもあり、全米で最も治安の良い場所の1つとされていて、比較的安全な場所であると言えます。ただし、ハワイも銃社会であり、日本と比べた場合には犯罪発生率は高くなっていますので、注意は必要です。

  • 留学中のお金の管理について教えて下さい

    国際クレジットカードを1枚ご用意しておくと安心です。
    身分証明書として使用することも出来ます。
    6ヶ月以上の留学の場合、現地で銀行口座を開いておいた方が便利です。お金は日本からの送金、小切手の両替などで口座に振り込むことが出来ます。
    ただし、小さな支店などではトラブル対処が遅れがちなので、大きな銀行で口座を開くことをお勧めします。なお、日本の大手銀行が発行している国際キャッシュカードを使えば、海外のATMで日本にある自分の口座から現金を引き出すことは可能です。
    送金や口座開設の手間が省けて便利ではありますが、万一カードを紛失したり使用出来なくなった場合、日本での再発行となってしまうためその期間お金が引き出せないリスクがあります。

  • 留学先でアルバイトは出来ますか

    アメリカでは、学生ビザでの入国の場合は働くことが禁止されています。
    ただし、留学先が正規教育機関(短大・大学・大学院など)で、アルバイトによる成績への支障がないと大学側が判断して許可を得た場合であれば、2年目からアルバイトが出来ます。
    キャンパス内でのレストランや図書館での労働で、就労可能時間は週20時間以内となります。
    なお、語学留学の場合はアルバイトは出来ません。

  • 留学の手続きは大変でしょうか

    費用を考慮して自分で情報を集めて行動される方もいますが、国内・国外での手続きが大変だったり、時間がかかってしまうのが現状です。
    留学をサポートしてくれる留学エージェント(留学斡旋業者)や留学プログラムなど、海外生活をサポートしてくれる業者も沢山ありますので、まずは情報を収集しましょう。
    無料カウンセリングや特典などを上手く利用することも出来るでしょう。

  • ハワイの日本人留学生は多いのでしょうか

    日系の方も多く、日本人観光客も多いハワイ。特に手軽ないイメージのある語学留学の場合、語学学校の半数を日本人学生が占めています。大学に目を転じてみると日本人は比較的少ないようです。

  • 社会人でも留学出来ますか

    社会人経験を経て大学へ進学される人もいますが、語学留学やフラダンスなどの習得を目的とした短期留学が特に社会人には人気のようです。
    海外でどんなことをしたいか、そのためには何をしたらよいか、目的意識をはっきり持って留学を決めれば、年齢は関係ないのではないでしょうか。

  • チップ制度がわからないです

    ハワイには、ホテル、レストラン、タクシー、理美容など何らかのサービスを受けた際に、チップを払う習慣があります。日本人にはあまり馴染みがなく、相場やタイミングがわからずに困る方も多いと思います。金額は価格の10~15%くらいで、精算時に利用料とは別に渡すとよいでしょう。

  • 留学先で病気にならないか心配です

    アメリカは医療費がとても高く、救急車も有料で1回乗るのに10万円以上することもよくあります。
    海外旅行保険に加入していれば、病気やケガの治療費や入院費、さらに事故、盗難などがカバーされます。(※眼科と歯科は保険対象外ですので、注意しましょう)
    海外旅行保険は渡米前に加入しておく必要がありますので、保険のリサーチも忘れずに。


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