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留学用語集

N

N/A
Not Applicableの略で、申込書などを書き込む際に空欄で提出して記入漏れと誤解されないために、記入する必要のない欄にはN/Aと書いておくと誤解されません。
Non-resident
国外、州外に居住しているという意味。留学生はこれに含まれます。
アメリカの効率大学や短大では市内や州内での居住資格により税金納付が変わってきます。
そのため、居住している場所により、授業料の設定が変わります。
Notary public
公証人という意味で、出願者の身元などの保証をしてくれる人の事をいいます。
願書に公証人のサインが必要な場合は財政能力証明書の名義人が大使館、領事館に出頭して面談を行い、保障のサインをもらう必要があります。
Notification
合否通知。Notification dateと書いてあれば合否結果発表の予定日という事です。

O

Office Hours
教授が学生の面談や質問に応じてくれる時間の事をいいます。実施される場所は基本的には対応する教授の研究室などになります。決められた時間内であればいつでも訪ねて行くことは可能ですが、人気のある教授の場合面談を受けたい生徒数も多くなるため、なかなか面談を受けられないという事もあります。
On-campus work
キャンパス内でのアルバイトの事をいい、教授の助手をしたり、図書館や食堂、ブックストアなどで働く事も出来ます。
Open admission
入学審査がなく、一定の基準を満たしている状態で出願すれば基本的には入学出来る方式の事をいいます。 アメリカのコミュニティ・カレッジで多く見られる制度です。 勉強したい人にはチャンスを与えようという目的で生まれた制度ですが、成績が悪い場合には卒業出来ませんので注意しましょう。
Open-book Exam
教科書やノート、資料などの持ち込みを可能としているテストの事。コースにより制限が異なりますので注意が必要です。

P

Pass/Fail
合格・不合格の意味です。成績はこの形式で表示される事が多いです。
Paper
レポート、論文、試験問題の事をいいます。
Ph.D.
Philosophiae Doctorの略称で、大学院の学術関連向けの博士号です。
博士課程修了で得られる最高学位になります。哲学博士ともいいます。
Placement Test
学生の学力レベルを査定する試験で、点数により履修する科目が決まります。一般的には入学してから科目の登録をする前までに実施されます。
留学生の場合は英語のPlacement Testを受けなければなりません。この成績により自身の能力に見合ったクラスに振り分けられます。
Pop Quiz
抜き打ちテストの事で、授業中に予告なしで行われる事もあります。
Practical Training
大学や大学院修了後に自身が専攻した分野に関わる企業や団体で就労する事を許可される制度の事です。期間は修了後1年間です。
日本人留学生も多く利用しています。
Probation
成績不良や不正行為、学業不振などにより警告を受けている状態の事で、仮及第、仮進級の意味です。学校側が要求する条件を満たさなければ退学や除籍処分になる事があり、これを受けてしまうと非常に危険な状態という事を認識しましょう。
Professional School
専門分野の職に就くための技術や知識を勉強する大学院の事です。
Business school:経営学
Medical school:医学
Law school:法学


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