英語が楽しめる洋画
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英語を上達させる方法

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すでに実践されている方も少なくないと思いますが、特に英語学習の中級者以上のみなさんにおすすめなのが映画を使った勉強法。
教科書には載っていないネイティブの英語表現が学べたり、同じ表現でも細かいニュアンスの違いがわかるようになったりできます。また、英単語も丸暗記ではなく文脈から覚えることができるため、記憶が定着しやすいのも、映画を使って英語を勉強するメリットです。
ただし、いくら良質な洋画だからといっても、ただ観ているだけでは英語は身に付きません。
わからない単語やフレーズをメモしながら同じ作品を何度もくり返し観るなど、英語の理解を深める努力が必要です。
ここでは、英語学習におすすめの映画をご紹介します。興味のある映画を観ることが大切なので、好きな映画を探して勉強に役立ててください。

サウンド・オブ・ミュージック

アカデミー賞をなんと5部門も獲得している名作。1938年のオーストリアを舞台に、修道女マリアが厳格なトラップ家の家庭教師として7人の子供たちと音楽を通して心を通わせていくストーリー。事あるごとに対立する父親のトラップ大佐とのラブロマンスもステキです。
マリア先生と子どもたちの会話シーンが多いので、セリフが聞き取りやすい作品。

ターミナル

トム・ハンクス主演のヒューマンドラマ。クーデターで祖国が消滅してアメリカの空港に足止めを余儀なくされた男性が、数か月間空港暮らしをするストーリー。最初は全く英語が話せない彼が徐々に話せるようになる設定なので、会話表現も簡単です。

ハイスクール・ミュージカル

アメリカの架空の高校を舞台にしたミュージカル映画で、単に映画として観るだけでも楽しめるはず。ストーリーが理解しやすいミュージカル映画の中でも、使われる英語が簡単なのでおすすめです。学校が舞台の作品だけあって、日常で使える表現が多いのもポイント。

魔女の宅急便

大人気のジブリ映画も英語で楽しんでみてはいかがでしょうか?中でも初心者におすすめしたいのがこの作品。そもそも舞台が西洋の雰囲気ということもあり、英語で話されていても違和感がありません。
中学校1年生レベルのシンプルな単語が中心なので、理解しやすいでしょう。

魔法にかけられて

もしも、お姫様がアニメーションの世界からニューヨークに迷い込んでしまったら…。
そんな、いかにもディズニーらしいコミカルな設定で楽しませてくれるドタバタ劇。ミュージカル映画ですが、子供にも理解できるように作られているためストーリーがわかりやすく、英語の歌を聴くことで自然と英語のリズムが耳に入ってきます。

テッド

可愛い見た目からは想像しづらいセリフを連発するテディベアが主人公のコメディー映画です。多少テッドが早口になる場面もありますが、簡単な英語が多いので字幕なしでも理解できるシーンは多いでしょう。
シリーズなので、気にいったら続編を観るのも良いかも。

アナと雪の女王

2013年公開の大ヒットディズニー映画。主題歌の「レット・イット・ゴー」も大ヒットしたので、ご存知の方も多いはず。
ディズニー作品はどれもストーリーが明快で発音もきれいなのでおすすめですが、特にこの作品は主題歌以外にも人気の歌が多いので、歌から始めてもセリフから始めても楽しめるでしょう。


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