英語が上達する人そうでない人の違い
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英語を上達させる方法

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英語が上達する人そうでない人の違い

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英語が上達する人そうでない人の違い

ハワイに語学留学に行っても、ただ行っただけで英語が上達するわけではありません。ほんのわずかな短期留学で日常会話がスムーズにできるまでに英語が上達する人もいれば、本格的に長く留学してもなかなか上達がみられない人もいます。 英語がすぐに上達する人とそうでない人の違いは、どこにあるのでしょうか?

目的意識

英語の上達が早い人の特徴のひとつは、ハワイへ留学する目的がはっきりしていること。ゴールが明確なので成長も早いのです。目的に応じて何に力を入れれば良いのかが見えて来るので、効率よく英語を学ぶことができます。
一方なかなか上達しない人は目的があやふやで、非効率な勉強をしがち。英語を習得することにより達成できる目標を1つ設定するだけで、同じ学習でも吸収率は格段にアップします。

積極性

積極性

せっかくハワイまで留学しても、クラスに同じ日本人がいると英語を話しづらいと感じる人は少なくありません。その人たちと自分の英語力を比べて一喜一憂してしまうので、結局日本人同士で集まって日本語でおしゃべりするようになります。
しかしそれではハワイに来た意味がありません。発音や文法に自信がなくても英語でどんどん会話することが大切です。
今ある実力のまま現地の人やクラスメイトと積極的に会話する人は、英語の上達が早い人です。

失敗を恐れない

語学学習において完璧主義は大敵。
英語はあくまでコミュニケーションツールのひとつです。前置詞や時制を間違えていても、状況や表情で案外ネイティブに汲み取ってもらえます。100%になるまで待つのではなく10%や20%のままでも場数を踏み、そこから改善していきましょう。
恥をかくのを嫌い、失敗を恐れている人ほど英語がなかなか上達しません。失敗を避けようとして経験値が上がらないのです。

量をこなす

量をこなす

同じ期間ハワイに留学していても、1日の時間のうちで6割英語に触れる人と9割触れる人とでは、後の英語力に大きな違いが生まれます。英単語の勉強ひとつとっても、1日15分勉強する人と20分する人では1年後けっこうな違いができているでしょう。
早く上達したければ、やはりできるだけ英語に接する時間を増やすべきです。英語も車の運転と同じく「慣れ」が大切。短期留学でも経験量が多い人の方が、英語の上達は確実に上です。

ポジティブ

英語はいやいや勉強していても、なかなか身に付きません。上達の早い人は無理のない範囲で計画し、常に楽しく学ぶ工夫をしています。楽しい勉強はスムーズに吸収され、何より長く英語学習を続けることができるでしょう。
また、時には英語を勉強していて大きな壁にぶつかることがあるはず。上達の遅い人はそこで立ち止まって悩んでしまったり、英語の習得を諦めてしまったりする場合も。
しかし英語が早く上達する人は、ここですぐに諦めません。試行錯誤を繰り返します。


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