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サーフィンレッスン編

やってみたら楽しかった!ハワイ留学 サーフィンレッスン編

サーフィンレッスン編

ハワイに語学留学するのなら、ロコ達の生活を覗いてみたり、文化やスポーツに親しんだり、いろいろと体験したいですよね。そんな方におすすめなのがサーフィンレッスン。頭を使う語学留学中のリフレッシュには思い切り体を動かすサーフィンレッスンを体験して、心も体もスッキリしましょう。新たな気持ちで語学の習得に臨めるかもしれません。

サーフィンの歴史

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サーフィンの起源は大変古く、古代ポリネシアの先住民が西暦400年ころにはスポーツとして楽しんでいたと言われています。当時は海に漁に出るときにサーフボードに似たものを利用していたようですが、漁師は「波に乗る」という技術も持っていなければなりませんでした。その技術が楽しみとなって、サーフィンになったと言われています。

一時期、ヨーロッパの文化や宗教、生活習慣が押し寄せ、サーフィンは下火になってしまいましたが、20世紀初頭にまたサーフィンをしようという動きが活発になってきました。
1912年にストックホルムオリンピックのアメリカ代表として出場したハワイ出身の競泳選手デューク・カハモナクは、サーファーとしてもトップレベルの技術を持っていました。彼は数々の国際大会に招かれるたびにサーフィンをして見せ、普及に努めていきました。そのため彼は「近代サーフィンの父」と言われ、ハワイでは誰でも知っている英雄。ワイキキビーチには彼の銅像が建てられています。

サーフィンの種類

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サーフィンにはたくさんの種類がありますが、メジャーなのは以下の3つです。

ショートボード

長さは160~190cm、回転性に優れ、小回りが利きます。主に中級~上級サーファー向けです。

ロングボード

主に270cm以上のボードを差します。持ち運びがしにくいですが、安定感があり、初心者にはおすすめです。

ファンボード

長さは約200~260cm、ショートとロングの中間の長さで、両方のいいとこ取りをしたバランスの良いボードです。

サーフィンの魅力・効果

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ハワイでサーフィンは上手い下手など関係なく老若男女が楽しむ国民的スポーツです。波と身体を一体化させ、自然が作り出す心地よい揺れに体を委ねているだけで、非日常感を味わうことができます。無心になって波乗りに集中することで、心も体もリフレッシュ。足腰をバランスよく使うため、フィジカル面も鍛えられるでしょう。ハワイに宿る不思議な霊力「マナ」を感じ取ることができるかもしれません。

サーフィンレッスン体験談

語学留学で仲良くなった仲間4人でグループレッスンを受けてきました。4人とも出身地も母国語もバラバラ。でも、サーフィンには国籍や言語を超越して皆との距離を縮めることができる何かがあるような気がしました。もう少し上手くなりたいなと思ったので、今度はプライベートレッスンを申し込んでみます。

モエ(31歳)

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